言葉で濡らす!オナ電で使える台詞集

オナ電をしたことがある方なら一度は経験があると思うのが、会話に詰まってしまうことではないでしょうか。
いくら想像力を働かせても、それを相手に伝えて同じヴィジョンを見なければならないオナ電は、実は意外と難しかったりするものです。

そこで今回は、男性がオナ電をする時に使える台詞をいくつかご紹介したいと思います。

オナ電で使える台詞~ノーマル編~

まずはノーマル編です。
「好き」や「愛してる」などは相手が恋人の場合はオナ電でもとても効果的ですが、今回は相手との関係がどんな場合でも使えるものを紹介したいと思います。

「○○の声聞いてたら僕も感じてきた」

恋人の「好き」に代わる台詞です。
相手が魅力的だと褒めながら自分の状態を伝えることができるので、相手も同調して会話が盛り上がりやすくなります。

「僕の手だと思って触ってみて」

女性はセックスをする時は自然と声が出てしまうものですが、オナ電は疑似セックスなので自分ですることになります。
男性よりもオナニーに不慣れな人が多いのもあって、自分では感じられないという女性も少なくないので、できるだけ相手が想像しやすいように促してあげることが大切です。

「声我慢しなくていいよ」

これもオナ電を盛り上げるにはとても効果的な台詞です。
女性は声を出すことを恥ずかしいと感じている人も多いので、遠慮せずに声を聞かせてほしいというとリラックスしてオナ電に集中しやすくなります。

オナ電で使える台詞~S編~

次はMな相手に向けて使える少し意地悪な台詞です。
「乳首立ってるね。」「グチョグチョになってるね。」など実況してあげるのが良いです。
また少し慣れてきたら下記のような相手に言わせる台詞はとても盛り上がりやすいのでおすすめです。

「どこを触ってほしいか言ってごらん?」

相手に言わせることで、相手にもバーチャルなオナ電に引き込みやすくなり想像しやすい環境を作ってあげることができます。
また相手の好きな場所や行為を知ることもできます。

「なんでこんなに濡れてるの?」

冷静に考えると興奮しているからなのですが、行為中に言うと「エッチな人」をオブラートに包んだように聞こえるため効果的です。
ちょっと意地悪な台詞ですが、トゲがないため誰にでも言いやすいです。

オナ電で使える台詞のM編は…

M編もなくはないのですが、オナ電でMの場合は相手に合わせて発するかたちになるので相手によって異なります。
基本的には相手を敬いながら聞かれた事だけを答えるようにしましょう。

オナ電は言葉だけで行うセックスですので、台詞はとても大切です。
慣れないうちは台本とまでいかなくても、いくつか言いたい台詞を用意しておくとやりやすいです。
上記を参考にして自分にあったオナ電方法を見つけてみてください。